聘珍樓で食事会
中華料理は神戸でという習慣になっていましたが昨年11月大阪ヒルトンホテルに聘珍樓がオープンしてから1度は行ってみたいと思っていました。
今日は御料理の先生の発案で生徒さん達との会食となりました。生徒に中華食材を卸ておられる会社の奥様がおられるのでサービスをしていただきました。
エントランスは高級感が有ります。
ウェイティングバーです。
この廊下を左に入ったお部屋でした。
テーブルセッティング
天然鯛のお刺身・・・9人前です、甘酢生姜とらっきょう、揚げパンが特徴です。1人前は下のようになります。
聘珍樓特製紹興酒です。
フカヒレと烏骨鶏のスープ
鮑と湯葉、青梗菜
活けつぶ貝、肝、鮑茸
国産の緑蟹
蓮蒸し
デザート・・・マンゴジュースに果物とタピオカです、初めてで美味しかった!
入り口から振り返るとこの様になっています。
エントランスの床はアイボリーの大理石ですが中は全て黒でオシャレなデザインです。
大変贅沢なお食事でございました。
| 固定リンク | コメント (5) | トラックバック (0)
































最近のコメント