« 鮭の木の芽焼き | トップページ | 中華のきゅうりの甘酢漬け »

2007年3月29日 (木)

gueuleに行きました。

ブログで見かけた予約の取りにくいと言うレストランに予約をして行ってきました。

席に着きメニューを見ると今日のランチとシェフのお任せの2種類です。私はシェフのお任せでお味を見たいと思い注文すると。

「予想以上に今日は注文が入り材料が無くなりました」と言われて「ハァ~?予約していたのですが」と言ってもしょうがなくランチにしました。着席して1品目が出るまで30分です、注文したスパークリングワインは飲み干されていました。

Dsc05112_edited

Dsc05115_edited Dsc05117_edited

Dsc05119 Dsc05120_edited

Dsc05122

サービスのデザートです。

Dsc05123_edited

帰りにスタバでモカ・フラペチーノを飲みました。

Dsc05126_edited

お味は及第点です、デザート以外は頂きました。

色々思う事が有りますが今後に期待したいお店です。

←シェフ頑張れ!とポチリお願いします。

|

« 鮭の木の芽焼き | トップページ | 中華のきゅうりの甘酢漬け »

「フレンチ」カテゴリの記事

コメント

うーん、目先が変わってておもしろい。味はどないなん?ていう感じがしますねえ。
最近このような、ブログで有名になって予約がとれない、というレストランに私たちも行って半分怒って帰ってきた事があります。
ヘルシンキでも独創的なのはいいけれど量があまりにも少なくて唖然としたお皿もありました。もっとまじめやってよおー!って言いたくなります。ところでブルブルマシーン、今日、近くのプールに母と泳ぎに行ったらおいてあって10分300円でした。やればよかったー。

投稿: shokola | 2007年3月29日 (木) 22時48分

shokolaさま
お帰りなさい。
早速プールとはお元気ですね、ブルブルが300円とは安いです日本中1コインだと思っていました。

初めてのお店で期待通りというのは難しいですね。

投稿: mikage マダム | 2007年3月30日 (金) 00時02分

残念ですが・・・予約していたのに材料がないとは・・それはヒドイ!
しかも最初の飲み物とお料理の時間が空くのもかなりイタイ!!
お気に召さなくて恐縮です。

ところであの背のタカーいデザートはなんですか?私のときは見かけませんでした。

投稿: とりとり | 2007年3月30日 (金) 01時26分

とりとりさま
出鼻をくじかれた感ありです。
デザートはドライイチジク入りのヌガーで空豆のソースです、この組み合わせどうでしょうか。

投稿: mikage マダム | 2007年3月30日 (金) 07時58分

いちじく・・・ヌガー・・・ソラマメ・・・
なんとも気味悪いとりあわせですね。
シェフもやけくそだったのでしょうか・・・。
私の時のデザートも「和栗とセロリ」という
いままでに無い取り合わせでしたがコレかなりおいしかったんですよ!!

なんでもかんでもはイケマセンね。

投稿: とりとり | 2007年3月30日 (金) 10時38分

とりとりさま
他のテーブルで栗が見えたのですが季節外れなので断ったのです、他にはヌガーが有るというので頼みました。歯にくっつきました。
ミルキーの様な物です。

投稿: mikage マダム | 2007年3月30日 (金) 11時57分

初めまして。
ブログランキングから遊びに来ました。
美味しそうなお料理がたっくさんでうっとりです。私もお料理や器が大好きなんです。

↓2年前の3月、私も妙見石原荘に行きました。
素敵な器に盛られた美味しいお料理の数々、特に青竹に入っていた甘いお酒のお味が忘れられません^^生クルームが入っていたなんてビックリです。
もう一度行きたいと思うほどのお宿でした。
また遊びに来させてくださいね。

投稿: happyuyu | 2007年3月30日 (金) 12時18分

happyuyuさま
初めまして、ようこそ!
妙見石原荘も偶然ですが3月とは奇遇ですね。白酒美味しかったですよね~。
私ももう一度行きたいです。
是非又ブログにどうぞ、お待ちしています。

投稿: mikage マダム | 2007年3月30日 (金) 17時55分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/105655/5900299

この記事へのトラックバック一覧です: gueuleに行きました。:

« 鮭の木の芽焼き | トップページ | 中華のきゅうりの甘酢漬け »