リゾートホテル

2007年5月21日 (月)

マリオット アソシア ホテル

名古屋に行くにあたって何処のホテルに泊まるか思案の末名古屋マリオット アソシア ホテルに決めました。

36階のクラブルームにてチェックインしました。部屋は35階コーナーのお部屋です。階段で1階下りました、良い感じです。満室の様子です。

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期待して部屋に入り唖然としました、何かの間違いでは無いかと。

狭い!!!鼻を打ちそうに狭いです。これがクラブフロアーでしょうか?

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アメニティー

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調度品は高級感がありますし、タオルも3セットずつ置いてあってそれは良かったのですが・・・狭くて息が詰まりそうです、部屋もベッドも我が家より狭いのです、ブツブツ・・・ブツブツ・・・

夕食後クラブルームで6人でお酒を飲みました。

満腹で何も口に出来ませんがスナックやフルーツが色々有ります。しかしここも狭くて落ち着きません。

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朝バスルームから見た景色、気持ちの良い眺めです。

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昨夜は頂きすぎのため朝食を控えたので友人が「そんなに少食では元を取っていないよ」と冗談を言ったので笑い合いました。

周りを見渡すと皆さんアメリカン ブレックファーストをお代わりをして沢山召し上がっていました。スクランブルエッグは美味しかったですがサラダの種類が少なかったです。

9時にチェックアウトしたのでホテル内のお店などを良く知りません。

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2007年4月26日 (木)

エクシブ京都八瀬離宮にて

昨年末に出来たエクシブ京都八瀬離宮へ友人に連れて行っていただきました。

雨の後で靄が掛かっています、桜が残っていました。

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私はお昼に京都で食事会だったので友人と地下鉄で待ち合わせ、シャトルバスで行きました。

会員制のリゾートクラブではとてもスケールの大きいところです。

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チェックインはここでします。

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お部屋に案内していただきます。なが~い廊下をとおり・・・

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お部屋です。

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3時からエステ&スパを予約していたので移動します。

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スパの入り口です。

アロマ&リンパトリートメントの70分コースをお願いしてきました。

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7時からの夕食には家人や友人のご主人、叔父夫妻達が集まってきました。

お茶目な叔父が燕尾服は質屋に入れていて手元にないということなのでカジュアルなレストランにしました。

夜の風景、ロビーよりエントランスを見るとこの様になっています。

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車寄せ

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レストランからお庭を見れば・・

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全てがゆったりとリッチな雰囲気が味わえました。食事などは次回に続きます。

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2007年3月26日 (月)

妙見石原荘の露天風呂 2

夕食後岩風呂に入りに行きました。

少しだけ足下を照らす照明があります、幻想的でもあり怖くもありです。

怖々岩風呂に入り体を沈めてほっとして空を見上げれば真上に北斗七星が煌めいていました。じっと見ていると段々目が暗闇に慣れてきて周りの小さな星もきらきらと輝いて見えてきました。凄く幻想的で闇にとけ込みそうです。

残念な事にデジカメを部屋に置いてきました。ここでリベンジ、朝もう一度行きました。

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ここまで来たのにまたもやデジカメを忘れて部屋まで取りに帰りました。階段の下で娘が物思いにふけって待っていました。

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使用中はこの木の枝を刺しておきます。15部屋しかないので他のお客様と顔を会わすことも少なくこれで充分なのです。

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いよいよ岩風呂です

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脱衣場です、ちょっと不安!

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凄いお湯の量です。温度が丁度良いのです。

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目線で見ればこんな感じです。川の流れる音とお湯の音を聞きながら良い時間です。

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何時までも入っていたかったのですが朝食の時間になり仕方なく上がりました。

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2007年3月25日 (日)

妙見石原荘の露天風呂 1

妙見温泉は湧き出しているお湯の量が豊富です、横の川にも沢山流れ出ていて川から湯気が上がっています。

源泉に近い方が効能が薄れず良いのですが一番近いところにあるのは混浴になっているので、それは遠慮しました。

貸し切りの露天風呂を予約してあったのでそちらへ行きました。

お玄関を出ます。

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景色の良い庭を歩いて、

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長い廊下を歩いて、

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だるまストーブが有ります。

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至る所で休憩出来るようになっています。

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飲む温泉水です。

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大浴場の入り口です、ここから案内して頂きます。

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川の方へ降りていき着いたところが七実の湯です。

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入ってみると・・・

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まだ出来て間もないようです。これは10人でもゆったり入ることが出来そうな湯船です。

お湯が大量に出ています。

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目の前が川です。

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お水とフローズンベリー

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貸し切りは45分間です。自然の木の枝が目隠しになっていて、上手に設計されています。

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2007年3月23日 (金)

妙見温泉

22日朝神戸空港を出発しました。

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着いたところは鹿児島です。

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娘のお友達がお住まいですが来月神戸に帰ってくると言うことで今が行き時と思いました。早速お得意さんの彼女に「妙見石原荘」を取っていただきました。

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ここは雑誌で見て一度来てみたいと思っていました。

案内されたら特別室の「椿の間」を用意していただいていました。

チェックインの時に頂いた黒酢とリンゴのすり下ろしでした、美味しい!

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目の前の光景です

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お部屋の入り口にはお水が打って有りました。

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お部屋までのエントランスが良い感じです。

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ここで靴を脱いでさ~っお部屋へと・・・

3部屋有りそのうちの1部屋はお茶室です。

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角部屋なので開放感があります、眼下には川が流れて魚が泳いでいます。

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弥生月なので御軸はおひな様です。

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ミニバー

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お部屋のお風呂ですですが一度も使っていません。

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ダブルボールの洗面台です。

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これらの私の写真では石原荘の良さの何分の一も伝わってないと思いますが次からはお食事ととスパで解っていただけるように努力してUPいたしますのでお楽しみにしていて下さい。

少し疲れたのでお休みなさい。

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2007年2月12日 (月)

エクゼクティブ フロアーで宿泊

バンコクに来てからは”コンラッド”の31階エクゼクティブフロアーで宿泊しました、叔父夫婦は32階のスイートですが私のカードでは彼たちのお部屋に行けません。

自分のカードで行ける階は1階と29階のエクゼクティブ ラウンジと自分の部屋の階のみです。お友達が違う階にいたとしても行き来は出来ません。安全で良いような不便なようなどうなんでしょうね。

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バスルームとベッドルームはガラスでシースルーですシャワーブースも有ります、カーテンはついていますよ。

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液晶テレビやi-podを差し込めば音楽が聞くことが出来るものが有ります。インターネットはし放題です。

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3時からラウンジでアフターヌーンティーを頂きます。

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10人足らずが部屋にいましたがホールケーキは誰も手を付けずじまいです。

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バナナ、ハニデュー、苺をチョコレートコーティングしてあります。

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タイの特徴的なお菓子類

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可愛いキッシュ

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スコーン

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ミニベーグル

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果物

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私が頂いたのはミニベーグル2つです、見ただけで「甘そう!」と思ってしまい手が出ませんでした。

5時半からはカクテルタイムです、外出先から帰り夕食に出かける用意をしてその前に冷たいビールとおつまみを頂きます。

スモークサーモンとクリーム、お野菜です。下の段には何があったのかしら?頂いてなかったです。

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可愛い盛りつけです。

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暖かい物は後ろに置いてあります。

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椎茸、ドライトマト、チーズと3種類のマリネです。

真ん中の板状の物をかじると胡麻が入っていてパリパリでした。

夕食に出かけないなら頂きたい物が沢山あります、後ろ髪を引かれる思いでフォークを置いて出かけました。

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最後にお手洗いです、飾り付けが垢抜けているとおもいます。

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2007年2月11日 (日)

ホテルはどう?

少しずつタイ旅行の報告をしていきます。今回の旅の目的は美味しい物三昧とエステ、マッサージ三昧です。

移動日の1日を除いてマッサージは7回しました。

良かったスパの紹介や美味しいお店の紹介などしていきます、UPするお店は私が何度も訪れたお店や今回連れて行ってもらい是非ともまた行きたいと思っている所のみにします。

まずはホテルの紹介からです。

チェンマイに叔父夫妻が2ヶ月も滞在しているので、私たちも同じ”チェンマイプラザホテル”に5泊です。

超高級ホテルでは有りませんが立地条件が良く、何処に出かけるにも便利なところに有ります。テレサ・テンが亡くなったホテルと同等くらいです、今テレサ・テンの映画を撮影しているようなので思いつきました。

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ロビーの一部

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楽器を演奏しています。

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お部屋です。

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スパの入り口

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中のウェイティング

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個室の中です、言葉巧みに乗せられチップをはずんでしまい後でシマッタと気づきました。

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朝食はブッフェです、盛りだくさんの食べ物でどれも美味しく毎朝食欲との葛藤です。

余り頂きすぎるとお昼にご馳走が入りませんからセーブして、外のテラスでゆったりと。

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お粥2種類とトッピングなど。

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写っていませんが日替わりで麺の種類が変わる焼きそばと焼きめしが殊の外美味しくて毎朝お皿に取りました。

コンチネンタルの朝食も有ります。オムレツはオーダーすれば外で焼いてくれます。

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生野菜

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ヨーグルトかな?1度も食べていないので解りません。

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不思議なことにマンゴ以外の果物は日本の方が美味しいです。

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パンケーキやデニツシュ、揚げパンなど沢山味見をしていない物がありますが私が頂いた物は美味しいです。タイは美味しい物がいっぱいある国ですがパクチーが苦手な方はお気の毒です。

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2007年1月 7日 (日)

お気に入りのオーベルジュ

昨年9月に初めて訪れて以来2度目の訪問です。

お食事は勿論のことお部屋の細部にわたっての心遣いが憎いのです、神経の細やかさが伝わってくるお持てなしです。女性客がうっとりする程の居心地の良さ、自分の別荘がここにあるのだと思いたいほどの住空間です。

お部屋の前が海です、雨と雪でしたが一刻一刻変わる景色を見ていると時間の経つのを忘れてしまいます。(カーテンが半開きでしたが感動のあまりカメラを探しました)

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リビングの天井が吹き抜けで開放感があります。

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白と茶色に全て統一されたインテリアです。

寝室の手前には化粧ブースです。

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寝室の奥にバスルームです、ここは全て白です。

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整然と並んだアメニティー。

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バスタブの上に見えるのは階段で暖かいシーズンにはシャワーブースからルーフテラスに上がることが出来ます。目の前に海が広がり気分が良くなるルーフテラスですが残念ながらいまのシーズンは使えません。

全てがきれい好きな私にも文句のつけようがないほどの完璧さです。

夜のディナーへと続きます。

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2006年12月 4日 (月)

金沢のホテル

金沢に行くことが決まってからはネットでホテルを随分探しました。

ロケーションと温泉付きのホテルと言うことで金沢白鳥路ホテルを選びました。

http://www.hakuchoro.com/

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デラックスツィーンでこの程度なのですが思いの外温泉が良かったのです。

良質の天然温泉で炭酸水素塩泉で美肌効果が高いそうです、お湯に浸かると肌がつるつるになり髪を洗うと髪の毛もつるつるになります。朝晩3回入りました。

このお湯がお気に入りのリピーターが多いそうです、小さなホテルでバスなどで宿泊客は来ません。

金沢城や兼六園も歩いてすぐです。食事にも歩いて行くことが出来ます。

金沢に着くとぐっと気温が下がりあられが降ったりして驚くほど冬でした。

早朝にお城の周りを散歩すると山は雪でした。外の気温は1度でまるでスキー場に来ているようでした。

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2006年10月12日 (木)

オーベルジュ パート2

朝日を浴びてお散歩しました。「あら、貴方って意外に足が長いのね」と言う瞬間です。

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パンが焼ける良い香りに誘われていくと朝食のパンがここで焼かれていました。

10時からは一般にも売っています。

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スタッフの出入り口もしゃれています。

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海から部屋を見ると裏は屋島です。

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私達の部屋は突き当たりの左です。設計が良いのでしょう滞在中どなたにもお会いしませんでした。

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チェックアウトをするために中庭を通り玄関へ、右に海が覗けます。

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ここは秘密の隠れ家のような良いところです。

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