フレンチ

2007年6月15日 (金)

メロンとプロシュートのサラダ

メロンの季節です、最近はマスクメロンによく似たメロンが出ていますね、お安くてお味もまぁまぁな物があります。アンデスメロンを半分に切って売ってたのでプロシュートのサラダにしました。

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カプレーゼ・・・小さくて可愛いモッツァレラチーズを見つけたのでプチトマトと和えようと考えていたのにプチトマトを買い忘れました。私の想像とは違った盛りつけになってしまい残念です。

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アスパラガスのカルボナーラ仕立て

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豚肉ロースト赤ワインソース,ポテトの香草焼き添え。近々UPします。

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メロンとプロシュートのサラダ

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<材料> 4人分

メロン    1/3~1/4個

プロシュート(生ハム) 60g

サニーレタス      葉4枚分

エンダイブ        〃

ドレッシング

 ワインビネガー   大匙1

 オリーブオイル   大匙3

 粒マスタード     大匙1/2

 塩、胡椒

 レモン汁       少々 

<作り方>

①サニーレタスは1口にちぎりエンダイブは斜めに切っておきます。

②メロンは3センチ角に切ってレモン汁を振っておきます。

③ボールにワインビネガー、レモン汁、塩、胡椒を入れて混ぜオリーブオイルを少しずつ加えながら混ぜていきます、最後に粒マスタードを加えて仕上げます。

④③にサニーレタス、エンダイブを混ぜてからプロシュートを加えて和えます。

全ての材料とお皿も良く冷やし、出す前に和えると美味しく頂けます。

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2007年6月 6日 (水)

ビストロ ジュエンヌ

友人ご夫妻と4人でカウンターに座り、清潔感漂う厨房でのシェフの優雅な手さばきを見ながらの夕食でした。

マダムはテーブル席を用意して下さったようですがあえてカウンター席を希望しました。

ガス、電磁調理器、炭火と3種類を使い分けて調理なさいます。

先ずトウモロコシのパンナコッタ、宮崎産の「未来」を使っているそうです。塩味の御料理の中に甘みがあり美味しいです。

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賀茂茄子とフォアグラ、トリフソース

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北海道産の桜鱒のサラダ仕立て、スモークの香りが良く子蛸のぷりぷり感とルッコラの花がアクセントになっていて良かったです。粒胡麻が入ったドレッシングでした。さつまいも、山芋、オクラ、小さいきゅうり等が隠れています。どの野菜もこだわりのある物です。

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焼き穴子に生わさび、芽紫蘇、フレッシュトマトソース・・・和の食材を上手く取り入れて、香ばしく焼いた穴子と冷たくしたトマトソースが良い相性です。

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新生姜のシャーベット、写真では解りませんが淡いピンクが愛らしいです。

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私は白金豚のロースト・・・脂が美味しいあっさりした豚です。アーティーチョーク、きのこ、ズッキーニ、三度豆、さつまいも、人参など。

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家人は仔羊

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デザートの前にグレープフルーツのプリン

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私は何時もココナッツのブラマンジェ・・・極限まで柔らかく仕立てられたブラマンジェが好きです。

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家人は桃とイチジクのミルフィーユでした、その後にエスプレッソをお願いいたしました。

何も残さず全て頂きました。ごちそうさまでした!

飲み物はビール、白ワイン、赤ワインを頂きました。

←食べ過ぎだ!と思われた方はポチリと御願いいたします。

このお店でジャン・ムーランの美木シェフを何度かお見かけしました。プロの料理人の方々に評判のお店のようです。

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2007年5月16日 (水)

レストランのミネストローネ

昨日夕飯が終わってテレビを観たら”超魔力VS超能力”と言うのをやっていました。魔力は興味が無いのですが本物の超能力には興味が有るので見ていました。

アメリカの盲目の少年がまるで見えているかのように生活をしている様子を検証していました。その秘密は舌を鳴らして音の反響でイルカやコウモリと同じように物の形状が解るそうです。

バスケットボールや自転車も自由にこなせます、驚くことにテレビゲームも弟を負かしてしまう腕前です。

素晴らしい能力だと思いました、それに彼は前向きな明るい青年に見えました。家庭も裕福そうでした。

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昭和58年にレストランでのお稽古で習ったミネストローネです。現在ではレシピも変わっているかも知れませんが懐かしくて作ってみました。

<材料>    8人~10人前

豚バラ薄切り   (細切り)      100g

ニンニク      (みじん切り)   1片

玉葱        (みじん切り)    1/2個 

にんじん      2~3ミリの角切り 100g

大根            〃       100g

セロリ           〃       1本

白ネギ       みじん切り     1本

インゲン       小口切り      50g

じゃがいも      2~3ミリの角切り1個

トマト(皮を剥き種をとる) 〃      2個

生米          大さじ2

キャベツ        2枚

ビーフコンソメ     2L

塩、胡椒

オリーブオイル

パセリ         みじん切り

<作り方>

①深い鍋にオリーブオイルを入れて豚肉、ニンニク、玉葱を炒める

②人参、大根、セロリ、白ネギ、を入れて炒める

③水2Lと固形ブイヨンを6個いれトマトも入れて15分煮ます

④じゃがいも、インゲン、米を加えて30分煮ます、最後にキャベツを入れて煮ます。

⑤器に盛ったらパセリのみじん切りを散らします

ミネストローネの基本というお味です、トマトの水煮缶を使ったりトマトペーストで簡単に作るものよりしっかり炒めている分野菜の甘みが出ています。実に優しいお味です、体や神経が弱っているときに頂きたい癒しのスープです。

その他は・・・

茄子のマリネ

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鶏肉ときのこソテー

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パスタジェノベーゼ

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ベランダのバジルではとても間に合わないので2パック買って作りました。

これも又食後のテレビ(NHK)ではミキサーにかけてジェノベーゼを作っていました。

私はフードプロセッサーで作るのでつぶつぶ感がありますがお好みでしょうね。

白ワインをしっかり冷やして頂きました。

←パスタを注文するときにジェノべーゼを頼むとカルボナーラも気になってしょうがない方はポチリとお願いいたします。

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2007年5月11日 (金)

ロックフォールでワインを

突然チーズが食べたくなりました。

先日家人が買っていたロックフォールでワインを飲みました。レーズンパンとドライイチジクと共に。ブルーチーズの様に塩分の強いチーズには甘いドライフルーツやナッツがあいますね。

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鶏胸肉のマリネ

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ドリア・・・今日は肌寒く感じたのでドリアにしました。彼の分には中に玉子を忍ばせておきました。

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サラダ ディルドレッシング。ベランダでハーブを育てだしたので結構重宝しています。マリネに乗っているミントもベランダ産です。

今朝はサンドイッチにサラダ菜を摘んで入れました。この時期は成長が早くド素人の私でも何とか世話ができています。

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極簡単な夕食です。

午前中に百貨店で買い物があり、お昼から英語のレッスン。終わってから1時間お茶して5時から歯医者さんでした。

歯のクリーニングに行ってきました。自宅に帰り着くと6時前になってしまったのでこの様な献立です。

←明日お休みでのんびりと週末を楽しんでらっしゃる方はポチリとどうぞお願いいたします。毎日のんびりしてる方もどうぞ宜しく。

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2007年5月 1日 (火)

鶏胸肉のしそ風味レシピ

20年以上前のレシピで作った鶏胸肉のしそ風味が最近頂いていない様な新鮮なお味でした。

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油も使わず、胸肉を使い皮も除くのでカロリーが少なくなります。

生クリームを使いますが量はお好みですので思うようにカロリーが調節できます。

<材料>  4~6人分

鶏胸肉     2枚

ベルモット(EXTRA  DRY) 1カップ

水        2カップ

固形チキンブイヨン 1個

玉葱      1/3個

人参      1/3本

セロリ      適宜

大葉       3枚~

卵黄       1個

生クリーム    適宜

レモン汁     適宜

塩、胡椒

片栗の水溶き  適宜

<作り方>

①野菜は薄切りにします

②鍋にベルモットと水、固形ブイヨンを入れて①の野菜も入れて一度沸騰させておきます

③鶏肉は皮を取り除いて鍋に入れ、10分煮て取り出します

④斜めに薄く削ぎきりしてお皿に並べます

⑤煮汁を1カップ濾して別の鍋に入れて少し煮詰めます(味を見て下さい)

⑥片栗粉の水溶きで薄くとろみを付けます

⑦鍋を火から下ろして卵黄を加えて混ぜて又火に掛けます

⑧大葉の千切りと生クリーム適宜を加えて味を整え最後にレモンを絞って味を引き締めます

⑨並べた鶏の上にかけます

バターライスを添えていただきます。

久しぶりに作ったのですが、もっと出来るだけ薄く削ぎ切りした方が良かったと思います。

←ベルモットが無いわと思った方はポチリと、マティニを想像した方もポチリとお願いいたします。

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2007年4月30日 (月)

鶏胸肉のしそ風味

今日は気持ちの良いお天気でしたね。

旅行帰りの息子家族が夕食に来たので今夜はファミリーが揃いました。

先日作った牛肉のカルパッチョが良かったので今日の前菜にしました。

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温野菜・・・新じゃが、ブロッコリー、舞茸、コーン等です。

コーンのみバターで炒めましたがその他はオリーブオイルで炒めました。

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メインは鶏の胸肉しそ風味にしました。このレシピは私が昭和54年にお稽古した物です。

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時代遅れの料理かなと思いましたがかえって新鮮でした。バターライスを添えていただいても良いのですが今夜は新じゃがに致しました。

←昭和54年には生まれてなかったわと言う方はポチリとお願いいたします。もう学生だったわと言う方も負けずにポチリとお願いいたします。

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2007年3月29日 (木)

gueuleに行きました。

ブログで見かけた予約の取りにくいと言うレストランに予約をして行ってきました。

席に着きメニューを見ると今日のランチとシェフのお任せの2種類です。私はシェフのお任せでお味を見たいと思い注文すると。

「予想以上に今日は注文が入り材料が無くなりました」と言われて「ハァ~?予約していたのですが」と言ってもしょうがなくランチにしました。着席して1品目が出るまで30分です、注文したスパークリングワインは飲み干されていました。

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サービスのデザートです。

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帰りにスタバでモカ・フラペチーノを飲みました。

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お味は及第点です、デザート以外は頂きました。

色々思う事が有りますが今後に期待したいお店です。

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2007年3月28日 (水)

シーフードサラダ2種ドレッシング

昨日はココログがメンテナンスにつきアップ出来ませんでした。

北海道の活けホタテ貝が手に入ったので、明石産の蛸と夕食はシーフードサラダを作りました。

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スパークリングワインとパン(オリーブオイルを付けて)

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新じゃがをレンジに掛けて塩、胡椒、オリーブオイル、粉チーズ、ローズマリーを乗せてオーブンで焼いています。

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鹿児島黒豚の味噌漬け

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シーフードサラダ2種ドレッシング

<材料>

サニーレタス

ベビーリーフ

ベビールッコラ

セロリ

人参

フルーツトマト 

アボガド

活け帆立貝

茹で蛸

スモークサーモン

ドレッシング 1

フレンチドレッシングにアンチョビーペーストとディジョンマスタードを加えます。

ドレッシング 2

フレンチドレッシングにバジルのみじん切りを加えます。

お皿にサニーレタスを敷き貝柱と蛸、トマト、セロリ、人参、アボガドを散らしてベビーリーフを乗せてスモークサーモンを天盛りにします。

ドレッシング1を上から掛けてドレッシング2を皿の周りにのせます。

色んなお味の変化がありとても楽しいサラダです、ワインとバゲットでご馳走です。

←このサラダ食べたい!と少しでも思われた方はポチリをお願いします。

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2007年3月18日 (日)

ポークソテー トマトソース

今夜は家族が集まり賑やかなディナーとなりました。

家人は2日酔いで食欲減退ですが全員集合なので気分は上々です。

オードブルです、私のブログを見てゴルゴンゾーラとドライイチジクを食べたいというリクエストに応えました。マンゴと生ハム、オリーブとピクルス

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マンゴと生ハムの組み合わせは良かったのですが盛りつけには工夫が要りますね。

フルーツトマト、モッツアレラチーズ、バジルをオリーブオイルとバルサミコ酢、塩、胡椒で和えました。

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貝柱とサラダ・・・サラダわさび菜、ルッコラ、マッシュルーム、セロリをディジョンマスタード入りのドレッシングで和えました。

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ポークソテー トマトソース

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ジャーマンポテト

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ポークソテーの作り方

<材料>

ポーク肩ロース   5枚

バター        大匙1

玉葱みじん切り   大匙1

人参みじん切り   大匙1

ニンニクみじん切り 少々

ローリエ        1/2枚

パセリの軸       1本

白ワイン         50cc

トマト水煮        400g

セイジ

パセリのみじん切り

<作り方>

①バター大匙1を熱してニンニク、玉葱、人参、をよく炒めてローリエ、パセリの軸、白ワインを入れて水分が無くなるまでじっくり煮ていきます

②トマトを加えて沸騰させセイジを1つまみ入れてからフードプロセッサーにかけてピュレーにします

③裏ごしに掛け塩、胡椒で味付けます

④ポークは筋切りして塩、胡椒し軽く小麦粉をまぶしてソテーします

⑤お皿にトマトソースを敷き上にポークを乗せパセリのみじん切りを散らします。

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2007年3月 7日 (水)

3種類のソース

久しぶりにフライをしました、家人は大の衣好きなのですが理想体重まであと1kgと言うところまで来ているので我慢の日々です。

私は理想体重からー1kgになったので食べなくてはと思いシーズン中我慢をしていた牡蛎フライと車海老でフライを作りました。自分勝手な夕食ですよね。

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ホワイトアスパラを見かけたので即買いです。マヨネーズベースのビネグレットソースですがこれはUP済みなので省略します。

太いアスパラで美味しく頂きました。

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ホワイトアスパラガスの湯がき方を紹介します。灰汁が強いアスパラですがこれは美味しく出来る湯がき方です

穂先から下は皮を剥きます。

鍋に水と剥いた皮、レモン汁を絞った後の皮をそのままをほりこみ塩を加えて沸騰したらホワイトアスパラを入れて好みの柔らかさに湯がきそのまま冷ましておきます。

フライのソース2種類です。

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タルタルソース

<材料>

マヨネーズ

ゆで卵みじん切り

さらし玉葱みじん切り

ピクルスみじん切り

パセリみじん切り

レモン汁

牛乳

塩、胡椒

全ての材料を混ぜ合わせれば出来上がりです。

もう一つはケッチャップソースです。

<材料>

ケッチャップ

ウスターソース

レモン汁

タバスコ

(有ればシェリー酒少々)

各々をお好みに合わせて混ぜれば出来上がりです。

フライを頂くときにはどちらのソースにするかと迷いますがやはり2種類は必要です。

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2007年1月 7日 (日)

オーベルジュの朝食

フレンチスタイルの朝食をお部屋で頂きます、スタッフの女性達が大きな茶色のバスケットに食事を入れて運んできてくれます。真っ白のテーブルクロス、ナプキン、食器類が目覚ましになります。

焼きたてのパンと自家製のジャムやマーマーレードなど、果物もふんだんです。フレッシュジュースが美味しかったです。

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雨のテラス。

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チェックアウトに出ます。

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今度は何時来ることが出来るかな?又早く訪れたいな。

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オーベルジュのディナー

男性はジャケット着用のドレスコードがあります、私たちもオシャレして食事に出かけました。

やはりレストランもフランス郊外のレストランの雰囲気でした。

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食前酒はシャンパンとオリーブ

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オマール海老とアボカドのサラダ

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フォアグラと烏骨鶏の卵トマトソース

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鱈の白子

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フォアグラのテリーヌ

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テーブルの照明が暗かったのでここで持ち込みのスポット照明を取り出して撮影しました、少し明るくなりました。

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シャラン産の鴨とかぶら煮込み

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和牛ロース

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お好みのチーズ

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好きなデザート好きなだけ

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3時間程掛けてお食事を楽しみました、お部屋に戻ります。

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家人は未だウイスキーを飲みます。

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テレビは無いのでCDをかけます、玄関の横のスペースに有ります。

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満足、満足で12時過ぎに休みました。

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2006年12月27日 (水)

オニオングラタンスープ

以前パリでオニオングラタンスープが有名なお店へ行き食べたところ、玉葱が炒め足らず食べられない状態でした。私のパリの印象はこれで全く悪い物になってしまいました。

我が家のオニオングラタンスープです。

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頂く時にチーズをもっと掛けます。

<材料> 2人分

玉葱    小2個~大1個半

水      3カップ

クノールチキンブイヨン  2個

塩、胡椒

とろけるタイプのチーズ

フランスパン薄切り  2枚

バター

<作り方>

①玉葱は繊維に直角にスライスして、鍋にバターをとかして30分炒める。

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②水とチキンブイヨンを入れて20分煮る。

③味を見てもし足らなければ塩、胡椒して器に注ぐ。

④フランスパンの薄切りを軽く焼いてバターを塗り②に浮かべて上にチーズを乗せる。

⑤高温のオーブンでチーズがとろけるまで焼く。

みすじのステーキですが真ん中の筋を取り除いてから焼くべきでした。

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今夜は辛子と醤油を付けて頂きました、赤身でもしっとりとして美味しい部位です。

付け合わせのコーンとブロッコリーです、彩りが良いですね。

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この付け合わせは同じ色のトーンで揃えてみました。Dsc02490

玉葱、太もやし、長いも、エリンギです。

今日の献立は特に出来たてを直ぐに頂きたいですね。やけどに気を付けて。

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2006年12月22日 (金)

フレンチで忘年会

お友達と忘年会をしました、何も忘れなくてはいけないような事は無いのですが口実としての話です。

パプリカのムース

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魚介のサラダ・・・足赤海老、貝柱、アオリイカ、子蛸と沢山の種類の有機野菜。

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ごぼうのスープ・・・ごぼうの香りが豊かです。

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海老芋のピュレにフォアグラ、黒トリュフ

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きんかんのシャーベット・・・トロリとして少し苦みがあり良かったです。

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メインの色々、えぞ鹿の方・・・お野菜は丹波篠山の有機野菜を使っています

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私の白甘鯛・・・皮はパリッとして身は柔らかくバルサミコ酢と良く合っていました。オレンジ白菜というお野菜が入っていました。

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シャラン産の鴨の方

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デザートの前の小さなデザート・・・グレープフルーツのプリン

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私のデザートはココナッツのブラマンジェ・・・極限まで柔らかくしているため割れてくることが有りますがその分滑らかで美味しいです。

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コーヒで最後です。

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2006年12月14日 (木)

スモークサーモンとクリームのサラダ添え

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スモークサーモンの花の中にアボカドと玉葱のサラダがは入っています。上にサワークリームと生クリームを絞り出しました。浅葱を飾ります。

<材料>

スモークサーモン

アボカド

玉葱みじん切り

フレンチドレッシング

レモン汁

サワークリーム  1/4カップ

生クリーム     1/4カップ

ベビーリーフ

浅葱

<作り方>

①アボカドは種と皮を取り1.5センチ角にきりレモン汁をふる。玉葱のみじん切りと共にヴィネグレットソースであえる。

②生クリームを7分立てにしてサワークリームと混ぜ絞り袋に入れる。ここで生クリームをしっかり泡立ててしまったら硬くなるのであくまでも柔らかめで止めるように。

③皿に丸い型を置き①を詰める、型を取り除いて周りにサーモンを巻く。

④②をアボカドの上に絞る、浅葱を飾る。

⑤ベビーリーフを添えてヴィネグレットソースを掛ける。

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2006年10月19日 (木)

フレンチレストラン

お友達とフレンチを食べに行ってきました。

先ず丹波黒豆の枝豆のプリンコンソメジュレ掛けです・・・コンソメの香りが良かったです。

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うちわ海老、貝柱、アオリイカの入ったサラダ仕立てです・・・うちわ海老がぷりぷり貝柱、アオリイカも新鮮でお野菜の種類も豊富でした。

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カボチャのスープカプチーノ仕立て・・・軽いスープです。

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栗のムース、フォアグラソテー、トリフソース・・・私は栗が苦手だと思っていたのに凄く美味しく頂いてしまいました、なんだか騙されたみたいです。

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オレンジカシスのシャーベット・・・ほろ苦いお味です。

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メインは甘鯛を選びました・・・今の季節の甘鯛は美味しいです、沖縄人参という物が上に乗っていましたが全く人参臭が無かったです、蕪の葉のソースです。

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サービスの丹波栗の渋皮煮です・・・これも頂いてしまいました。

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小さなデザートのグレープフルーツのプリンはパスしました。

ココナッツのブラマンジェを何時も通りオーダーしました。

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お友達のみつ豆です・・・これも美味しいそうです。

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デザートは色々迷って何時もブラマンジェをオーダーしてしまいます。

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2006年10月14日 (土)

お持てなしフレンチ

今宵は息子のお宅へおよばれに行ってきました。

お嫁ちゃんが腕を振るってくれました、2歳になったばかりの子供が居るにも拘わらず手の混んだ御料理を用意してくれていました。

カメラを持って行っていたので紹介します。

先ずアボガド、マグロ、山芋、ケイパー、香菜のサラダ仕立て(撮影前に少し頂いてしまいました)

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じゃがいものピュレとコンソメジュレ掛け・・・トマトときゅうりのコンカッセの食感が良いです。

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ホタテとエンダイブのパスタ・・・面白い組み合わせでホタテが旨みを出していました。

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人参とクレソンのサラダ・・・お口直しにピッタリの1品です。

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グリーンサラダ・・・メイン料理へのプロローグですね。

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牛肉の赤ワイン煮・・・バラ肉は美味しいですね。

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美味しい御料理と共にシャンパンにビールに赤ワイン、沢山頂きました。

あすは又歩かねばなりません。

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2006年10月13日 (金)

簡単ベシャメルソース

昨日はご馳走の食べ過ぎで、明日はおよばれなので今夜は控えめに。

  チキンドリア

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チキンライスを作り上にベシャメルソースを掛け粉チーズを振ってオーブンで焼きます。

私のベシャメルソースの作り方

①好きな分量のバターを溶かし同量の小麦粉を炒める。

②鍋を濡れ布巾の上に乗せ温度を下げる

③お好みの量の牛乳を冷たいまま②に入れる。

④泡立てきで混ぜ火に掛ける。

⑤よく混ぜてとろみが出るまで練り続ける、途中で味付けします。

泡立て器と木しゃもじを駆使して混ぜていきます、この作り方だと決して失敗はしません。

アスパラガスのカルボナーラ仕立て・・・今回は半熟卵にしました。

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キノコのマリネ

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新生公司の焼き豚

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蓮根のサラダ・・・蓮根を酢を入れた熱湯で湯がき胡麻ドレッシングで和えました。

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2006年10月 9日 (月)

オーベルジュでの食事

レストランではジャケットを着なくてはならないのですが、お部屋で食べるので部屋着でリラックスして頂くことが出来ます。

おしゃれをしてディナーをするのも良いですがオーベルジュならではの贅沢です。

先ず今シーズンはじめての牡蛎のフラン、海老のソースです。

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フォアグラソテー(家人)

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貝柱とブロッコリー(私)

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鰆(私)

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鯛のブイヤベースジャスミンライス(友人)

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鮑と賀茂茄子(男性陣)・・トマトソース、トッピングは玉葱です。1口交換したらこれの方が良かった。

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仔牛(私)

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ラム(家人)

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フィレ肉(友人)

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デザート各種。

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この後チーズが5種類とパン、ドライフルーツでしたが食べてしまいました。

コーヒーにマカロン、チョコレートが来ましたがこれは手を付けることも出来ませんでした。 

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2006年10月 7日 (土)

キノコとほうれん草のキッシュ

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今夜は友人宅でお月見パーティです。

何十年も前からの気心の知れた5カップル10人が集まります。

全員結婚生活30年以上続けています、今の時代には珍しい集団かも知れません。

全員熱烈恋愛の末結婚したという共通点もあります,今はどうかと問われればみんなは何と答えるかは判りませんが・・・

ユーモアのセンスが有る人々ですから面白い答えが返ってくる事でしょう。

手みやげにキッシュと我が家の糠漬けの糠をお嫁入りさせます。

  キノコとほうれん草のキッシュ

<材料> 直径28センチの型用

 市販のパイ生地(バターで作られた物)
 玉葱   1/2個 
 シメジ   1パック~2パック
 ベーコン  30g
 ほうれん草 1束

アパレイユ
 牛乳    150cc
生クリーム  150g
 卵      2個
パルミジャーノ  大匙1

<作り方>

①ベーコンは千切り、玉葱はスライスにする。

②キノコは1本ずつに分け長さは半分に切る。

③ほうれん草は湯がいて水に取り、絞って3センチに切る

④オリーブオイルでベーコン、玉葱、シメジを順番に加えていって塩、胡椒して炒める最後に③をさっと炒めボールにとり冷ます。

⑤別のボールにアパレイユの材料をいれ混ぜて④を加えてまぜる。

⑥型にパイ生地をのばして入れ⑤を流し込む。

⑦250度にねっしたオーブンにほりこみ220度にして膨らんで色付き始めたら(約20分)180度にしてきつね色に成るまで焼く。

オーブンの大きさにもよりますが今日は1時間15分で焼き上がりました。

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2006年9月26日 (火)

ラタトゥイユ

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秋になったと言うのに今年の夏はラタトゥイユを作らなかったと気がつき、お昼から作りました。

暖かいのも美味しいのですが私は冷たくした方が好きなので早くから作りました。

  ラタトゥイユ

<材料>

茄子     3個

パプリカ(緑、赤)各1個

玉葱     半分

ズッキーニ  1本

セロリ     1本

トマト水煮缶  1缶

にんにく     2片

パセリ      大匙2

ベイリーフ    1枚

タイム       小匙1/2

塩、胡椒 少々

砂糖        小匙1/2

オリーブオイル  1/2カップ 

<作り方>
①にんにくみじん切り、玉葱、茄子、パプリカ、セロリは1,5センチ角にきる

②ズッキーニは縦半分にきり5ミリに切る

③鍋ににんにくと半量のオリーブオイルを入れて火に掛ける次ぎに玉葱を入れ透明になるまで炒める

④残りのオイルを足しながら茄子、パプリカ、セロリ、ズッキーニを炒める

⑤トマト水煮、パセリ、ベイリーフ、タイム、塩を加えて蓋をしてしんなりするまで煮る。

⑥味を見てしお、胡椒、砂糖で味を整え、蓋を取って水分を飛ばす

その他はアボガドとトマトのサラダ

ドレッシングにおろし玉葱、バルサミコ酢、ワインビネガー、オリーブオイル、塩、胡椒等です。

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最近脂物を控えていると家人は異常にフライ物に反応しています、外出しているとお店のショーウインドウでフライ物を見つけては見入っています。

フラストレーションが貯まっているようなので今日はサービスでチキンフライです

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ご機嫌で食事の最初に口に運んでいました。少々食べ過ぎでしたよ。

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2006年9月 7日 (木)

フレンチ

昨日に引き続き今夜はフレンチを頂きました。

メニューを見ると沢山の種類で全部頂けるかしらと心配しましたが先ず紹介します。

赤ピーマンのムース・・・何度頂いてもその都度うなってしまいます

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明石昼網の小鯵と篠山のきゅうりと水茄子のカルパッチョ・・・上にはニラの花が乗っています、香りは微かです

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賀茂茄子とペリゴール産フォアグラのポアレ秋トリュフを削って

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海の幸と秋のサラダ・・・多種類の海の物とお野菜、梨、初物の柿も入っていました。

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栗とさつまいもの焼きリゾット、アカザ海老のグリルをのせて・・・初めてお目に掛かったかぼちゃがトッピングされていました

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新生姜のシャーベット

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私のチョイスで鱸のグリルと松茸

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デザートの前の小さなデザート、グレープフルーツのプリン

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みつ豆

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御料理が運ばれて来ると早く頂きたいという気持ちが膨らんで撮影がないがしろになってしまいぼやけています。でも私の頭、舌、ハート、体全体にお味はくっきり残っています。

心配していたのが嘘のように全て綺麗に頂いてしまいました。

ごちそうさまでした!

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2006年8月20日 (日)

フレンチレストラン

私の英語の先生ご夫妻と以前より約束していたレストランへいきました、お友達のご夫婦もご一緒で6人での食事会です。

席に着きいよいよお食事の始まりです、その前にビールを1杯頂きましょう

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まずはパプリカのムース、トマトのソースです私はこれと赤ワインを飲むのが好きです

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淡路のあなご、子蛸、ホタテ、色んなお野菜のサラダです。写真では伝えきれません。

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栗きんとんのスープ、夏トリフ、コンソメジュレが入っています、感嘆の声が上がりました。

スプーンを置いた後又すぐ食べたくなりました。

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フォアグラと松茸のリゾット・・・松茸の香りがちゃんとしていました、リゾットのお米の堅さもバッチリでした

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お口直しは新生姜のシャーベット・・・フォアグラのこってり感が爽やかになりました

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私のメイン料理は白金豚です、脂が実に美味しいです。

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家人は仔羊です

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わたしのいつものデザート、ブラマンジェ

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隣の方のマンゴとイチジクのミルフィーユ

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エスプレッソか紅茶です。

ワイン2本飲みました。

その後みんなで我が家に集合して高校野球の決勝戦を見ましたが決着が付かず明日1時から再試合です。

どちらも応援してしまいます、よく頑張りました今日は一杯食べて良く身体を休めてください。

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2006年8月15日 (火)

ポテトのオリーブオイル焼き

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小泉首相の靖国神社の参拝をテレビでしていました。

戦後生まれの私はまったく違う視点でテレビを見ていました。

何と大勢のSPでしょう、鋭い眼差しで任務に就いている方や車と平行に伴走している方を見てJFKの映画を思い出していました。

私は消防隊の方も同様に身体をはってお仕事をなさっている方を尊敬をし憧れているのです。

暑い中今夜の献立は・・

☆menu☆

スモークサーモン・・・玉葱と大葉を乗せて醤油、レモン、オイル、ドレッシングで

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枝付きプチトマト・・・旨みが凝縮されていてトマトの香りがします

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ラム・・・タイムと共に焼いてマデラソースを掛けています

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ズッキーニ、人参、レタスのサラダ

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ラムにはハーブが必需品です、お友達の庭からローズマリーとタイムを頂きました。

  ポテトのオリーブオイル焼き

<材料>メークイン1人1個、ローズマリー、パルミジャーノレジャーノ適宜、塩、胡椒、オリーブオイル

<作り方>
①じゃがいもは皮をむいてスライスして耐熱皿に並べ塩、胡椒して電子レンジで加熱しておく

②ローズマリーをちぎって乗せる

③オリーブオイルを掛けてパルミジャノレジャーノを上から振りかけオーブンかオーブントースターで焦げ目が付くまで焼く

上の写真はオーブンに入れる前の物です。

私はラムという気分ではなくゴーヤチャンプルを作って頂きました。

同じテーブルで何とアンバランスな食事なんでしょう。でもテレビも付けずにおしゃべりをしながら楽しい食事をしました。

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2006年7月22日 (土)

カリビアン シュリンプ カクテル

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新鮮な海老を頂いたもので、シュリンプカクテルを作りました。

前菜によく冷えた物は食欲を誘います。

先日の蟹半分でクリームコロッケをつくりました。

イタリヤ土産で頂いた透明なバルサミコ酢の栓をあけました、初めて使いますさてお味は?

                 ☆menu☆

カリビアンシュリンプカクテル

トマトサラダ

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トマトの上に紫玉葱みじんきり、バジル千切りを乗せて塩、粗挽き胡椒をしてオリーブオイルとバルサミコ酢を掛けました。思ったより酸味が少なく甘さの方が勝っています。

蟹クリームコロッケ

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トロリと柔らかいクリームコロッケが好きなのですが作るときが大変なのでギリギリの所で我慢します。ラップで形作り冷凍して、卵と小麦粉を混ぜて付けパン粉をまぶし揚げます。

ソースは赤ワイン、マデラ酒を煮詰めケチャップ、ウスターソースと混ぜます。

  カリビアンシュリンプカクテル

<材料>活海老 200g、マヨネーズ1/2カップ、エシャロットみじん切り2個分、にんにく1片、ケチャップ大匙1,タバスコ少々、ライム1/4~1/2個、サラダ菜等青み

<作り方>
①海老は頭と背腸を取り塩熱湯でさっと湯がきザルに取る

②皮を剥く

③調味料をボールに入れにんにくをつぶし、ライムを絞り入れる、よく混ぜる

④海老を入れ混ぜて冷蔵庫で冷やす

⑤カクテルグラスなどにサラダ菜などを敷いて上に盛る、ライムを添えても良い

この一品はビールよりよく冷えた白ワインが宜しいようです。

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2006年7月21日 (金)

フレンチレストラン

雨の中以前に予約をしていたのでレストランへいきました。

6月19日にフランス産の鴨やフォアグラが輸入解禁になって以来初めての訪問なので楽しみでした。

まず最初にトウモロコシのブラマンジェです、よく冷えて美味しいです、雨模様の気分を一掃したくてスパークリングワインをお願いして一緒に頂きました。

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お店の照明が暗くて良く撮れていません

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前菜は鱧と子蛸、沢山のお野菜と

焼き目が香ばしい鱧、水茄子や瓜、さつまいも、始めてみるお野菜もありました

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期間限定桃のスープ

滑らかなスープと桃が良いです

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栗南京のリゾット、フォアグラのソテー、トリフ

久しぶりのフォアグラにお目に掛かりました、南京の甘さとフォアグラの塩味が最高です

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お口直しのシャーベット

撮影前に少し口を付けてしまいました

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メイン、私のオーダーは鴨です、じゃがいも、甘長ししとう、エンダイブ添えです

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デザートの前のデザートはグレープフルーツのブリュレ

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前回は食べてしまって撮影出来なかったココナッツのブラマンジェです

ここのブラマンジェは絶妙な柔らかさです、これ以上ゼライスを減らせば崩れるというぎりぎりの所でしょう。口当たりが非常に宜しいです。

この後エスプレッソを頂きました。

16席の小さなお店です、オープンキッチンで2人が実に手際よく静かに流れるように動いていらっしゃいます、清潔好きなオーナーシェフは何時も厨房をぴかぴかになさってます、気持ちよくお食事が出来ます。

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2006年6月23日 (金)

ヴィシソワーズ

今日は英語のレッスンがあり3時には素足の季節のためのフットケアーに行きました。
たぶんスニーカーをはいていてパンプスというものを履く前の小学生の頃の足の裏、タコや魚の目など全く知らなかった頃の私の足に戻ったのをを見たら感激です、愛おしくてさすりました。

5時から会食で八時の主人の食事時間には帰らなくてはならないのであらかじめ昨日から用意をして出かけました。主人のための・・・

                ☆menu☆

ヴィシソワーズ

ビーフステーキ

サラダ

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写真の画像がわるくてごめんなさい、少しお酒を頂きすぎたかもしれないです。
原因が判明しました、照明を忘れていましたトホホ~です。

   ヴィシソワーズ

<材料>じゃがいも大2個、玉葱1/2個、チキンブイヨン2個、水11/2,バター大匙1,牛乳2カップ弱、塩、胡椒

<作り方>
①玉葱はスライスする

②じゃがいもはスライスする

③鍋にバターを入れ①を透明になるまで炒める

④③に②をいれ炒め水、ブイヨン、を入れあくを取りながら弱火で20分程煮る 

⑤ミキサーにかけ、濾して牛乳を入れ塩、胡椒で味を整え冷蔵庫でよく冷やす

器も良く冷やして、注ぐときに密閉容器でシェイクすると泡だって面白い口当たりです。

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2006年6月12日 (月)

ラタトゥーユ

今日はワールドカップが開催されて日本とオーストラリアの対戦です、見ながらブログを打ってると消えて無くなりやり直しとなりました。今日の献立に早く行きます。

                ☆menu☆

小柱のエスカルゴバター

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トマトとアボガドのサラダ

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豚肉のラタトゥーユ煮込み

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バジリコソースのパスタと

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豚肉のラタトゥーユ煮込みとバジリコソースのパスタは相性が良いので一緒に召し上がってください。

サッカー、負けたので落ち着いて書き込みます。 

豚肉のラタトゥーユ煮込み

<材料> 豚ロース肉4枚、茄子2個、赤パプリカ1/2個、ピーマン2個、玉葱1/2個、セロリ1本、ズッキーニー1本、トマト水煮缶1缶、にんにく1片、ベイリーフ1枚、タイム、塩、胡椒、各少々、オリーブオイル50cc、パセリみじん切り大匙2,

<作り方>

①にんにくはみじん切り、玉葱は1.5センチの角切りにする

②茄子、パプリカ、ピーマン、セロリは1.5センチの角切りにする

③ズッキーニーは縦半分に切り1.5センチ煮きる

④鍋にオリーブオイルを入れて①を炒め②を炒めトマトの水煮缶をつぶしながら入れる

⑤煮えたら③をいれ塩、胡椒、ハーブも入れ蓋をして20分炊く

⑥豚肉は筋をきり叩いておく、塩胡椒して小麦粉を付けフライパンにオリーブオイル入れて両面焼く

⑦耐熱皿にラタトゥーユを敷き豚を2枚のせラタトゥーユをいれ又豚を入れ、その上にラタトゥーユをいれる、蓋をする

⑧220度のオーブンで⑦を入れて20分炊く

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2006年6月 7日 (水)

トマトのエキスのジュレ

フレンチレストラン、ヴァンサンクで初めて食べてから何年も頭の隅から離れなかった料理です。先日美容院で読んだ家庭画報にトマト料理の一つとして載っていたのですがゼラチンとトマトジュースの比率がどうも納得がいかないので自分で作って見ることにしました、まだ試行錯誤の”試”ですが見た目は合格です。ゼラチンも本の1/3以下にしてみましたが良い状態です。反省点はセロリが多すぎたことです、次はほぼ合格点の物が出来るでしょう。その時はご紹介します。もう少しお待ち下さい。

トマトなのになぜ透明なの?と思いませんか、食べればトマトの香りがするのです。摩訶不思議です。

今日の夕食は・・・

               ☆menu☆

トマトエキスのジュレ

鶏胸肉のマリネ

ハンバーグ  ポテトのミルク煮、絹さやバター炒め

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トマトエキスのジュレ

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鶏胸肉のマリネ

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ハンバーグ ポテトのミルク煮、絹さやバター炒め

鶏胸肉のマリネ

<材料>

鶏胸肉 1枚、トマト、玉葱、きゅうり、 セロリ適宜 、フレンチドレッシング

<作り方>

①鶏肉は塩胡椒してフライパンにオリーブオイルをいれて焼く、あまり焦げ目をつけ無いように蓋をして中まで火を通す

②お皿に取り出して冷やし、皮をとりのぞき斜め薄切りにする

③トマトは湯むきして種を取り5ミリの角切り、その他の野菜も5ミリの角切りにする

④ボールにフレンチドレッシングを作り③を入れて味をなじませる

⑤皿に②を薄く並べ上から④をかける

この品はパーティの時に役立ちます。胸肉1枚でオードブルなら4~5人前位できます。

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2006年5月22日 (月)

ヴィネグレット ソース

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ホワイトアスパラが美味しい季節、ヴィネグレット ソースをご紹介します

マヨネーズ 40ml、刻みケッパー、刻みシブレット(又は浅葱)各大匙1弱、生クリーム 55ml、レモン汁 1/2個分、トマトペースト 25ml、塩、コショウ。

全て混ぜ合わせる。

アボガドとホワイトアスパラにヴィネグレット ソースを添えて。

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